Luchouette(ルシュエット)シンガポール 教育移住・親子留学 Luchouette(ルシュエット)シンガポール 教育移住・親子留学 シンガポール 教育移住・親子留学ならルシュエット

  1. シンガポール教育移住・親子留学のルシュエット
  2. 教育移住(長期)

教育移住(長期)

制服を着た娘と母親が校舎へ向かって歩く後ろ姿

入学1年前から、学校・ビザ・住まいを順番に。

シンガポールへの教育移住を考えているご家族へ
インター校の入学と、ご家族の長期滞在をまとめて準備

日本語のひとつの窓口で、入学後の生活まで。

お子さまに英語で学ぶ環境を、と考えて、シンガポールへの教育移住を検討するご家族が増えています。

ただ、インター校は数が多く、カリキュラムも学費も学校ごとに違います。保護者が一緒に住むためのパスや、家賃・生活費を含めた総額も、日本からはなかなか見通せません。

「学校が多すぎてどこが合うのか分からない」「保護者が一緒に住めるのか分からない」「総額でいくら必要か見当がつかない」「マレーシアとシンガポールで迷っている」。ご相談の多くは、この4つから始まります。

どれも、入学時期から逆算して順番に決めていけば整理できます。大切なのは、人気校も候補に入れるなら約1年前から動きはじめることです。SAMPLE時期の目安は仮

そこでルシュエットは、学校選び・出願・ビザ・住まい・渡航後の生活の5つを一続きでお手伝いする「教育移住フルサポート」をご用意しています。

「何を・いつまでに決めればよいか」が分かった状態で、安心して準備を進めませんか?

ルシュエットとは

ルシュエットは、マレーシア・クアラルンプールのモントキアラに拠点を置く、日本人による教育移住・留学のエージェントです。これまでに1,000組以上のご家族のインター校入学と移住をサポートしてきました。
→会社概要はこちら

創業者の写真(仮)

ルシュエット創業者 中村妙子(写真は仮)

教育移住フルサポート

このサポートを行う理由

ルシュエットの創業者自身も、子どもを連れて海外へ移り、インター校への入学を経験しました。

“学校が決まっても、ビザや住まいが決まらなければ渡航できません。反対に、住まいを先に決めてしまうと、通える学校が限られてしまいます。学校・ビザ・住まいを同じ担当者がまとめて見ることで、ご家族ごとの最短の順番がつくれます。入学後の暮らしまで、日本語でそばにいられるサポートを届けたいと考えています。”SAMPLE代表コメントは仮(本人確認前)

なぜこのサポートがおすすめなのか

このサポートを使えば、入学までにやることと、その時期が最初に分かります。

学校選びでは、カリキュラム・予算・エリア・お子さまの年齢と英語力から候補校を比較し、見学には日本人スタッフが同行します。写真やパンフレットだけでは分からない違いを、現地で一緒に確かめられます。

また、学生パスと保護者の長期滞在パス、英語の賃貸契約、到着後の銀行や携帯電話の手続きまで同じ窓口でご案内するため、手続きの抜け漏れや二度手間を防げるのが特長です。

ルシュエットは学校からの紹介料に頼らない有料のサポートです。特定の学校に偏らず、ご予算に合う学校と住まいをご提案します。学費・家賃への上乗せもありません。

相談はすべて日本語。ルシュエット(マレーシア)で365日・土日も緊急時に対応してきた体制で、ご家族の不安に向き合います。

入学の時期から逆算して準備しておけば、渡航してすぐ、落ち着いて新しい学校生活をはじめられます。

教育移住フルサポートは、主に次の4つで構成されています。

1. 学校選び

候補校の比較から見学の同行まで、入学の約1年前から進めます。

候補校の比較表

インター校の校舎

カリキュラム・学費・通学のしやすさ・英語の補習の有無などから、候補校を3〜5校SAMPLE仮に絞り、比較表でご提案します。英国式・国際バカロレア(IB)・米国式など、カリキュラムの違いもかみくだいてご説明します。

学校見学の同行

インター校の見学で教室を案内される保護者

現地での学校見学(3泊4日ほど)の予約を行い、日本人スタッフが同行します。住みたいエリアの下見もあわせて行えます。

→学校の一覧はこちら

*候補校はご家族の希望に合わせていつでも見直せます(見学のあとに入れ替えることもできます)。

2. 出願・ビザのサポート

出願書類と入学テストの準備

願書・成績証明の英訳・推薦状などの書類をそろえ、面接や入学テストの練習まで準備します。

入学金や学費の支払い期限も一覧にして管理します。

学生パスと保護者のパスの申請

お子さまは学生パス(Student's Pass)、付き添う保護者1名は長期滞在パス(LTVP)で一緒に暮らせます。どちらも入国管理局(ICA)の制度です。

入学日から逆算して2つのパスの申請日を決め、ご家族ごとに必要な書類の一覧と、英訳が要る書類を整理します。

ICAの手数料は1人あたりS$105(申請S$45+発行S$60)です(2026年10月13日確認)。→詳しくは申請の流れ

3. 住まい・生活の立ち上げ

住まい探し

カラフルなショップハウスが並ぶシンガポールの街並み

学校までの通学時間とスクールバスの路線から、住むエリアを絞ります。内見への同行や、英語の賃貸契約書の確認もお手伝いします。

到着後1か月のサポート

スーパーでカートを押す女の子

到着してからの1か月SAMPLE仮が、いちばん慌ただしい時期です。入居、携帯電話、交通カード、銀行口座、学校の初日まで、日本語でサポートします。

制服・教材の購入やスクールバスの申し込み、最初の保護者面談への付き添いなど、学校生活のはじまりもご一緒します。日本語で相談できる相手がいることで、新しい暮らしに早くなじめます。

4. 移住の実情をお伝えする

オンライン座談会・個別相談

自宅からオンラインの座談会に参加する女性

教育移住を考えはじめたご家族向けに、オンライン座談会と無料相談を行っています。学費や生活費の実際、学校選びで迷いやすい点など、移住の実情をお伝えします。

準備をはじめる最初の段階で参加いただくと、これから1年の間に何をすればよいかが見えてきます。

教育移住への不安や気になることは、質問の時間にそのままお聞きください。顔出し不要で参加できる回もあります。 

教育移住フルサポートの内容

サポート内容

・学校選び・出願・ビザ・住まい・渡航後の生活の5つ

・日本人スタッフによる学校見学の同行

対象

シンガポールのインター校へ入学するお子さまと、付き添う保護者1名

料金

サポート料金
・教育移住フルサポート:S$6,800
 
初年度の総額の目安(親1人・子1人)
・約1,372万円(S$111,100)SAMPLE仮

含まれるもの

候補校の比較・見学の同行、出願書類の準備、ビザのご案内、住まい探し、到着後1か月の生活の立ち上げ

含まれないもの

学費・入学金(学校へ直接)、家賃(大家さんへ直接)、ビザ関連の実費(ICAの手数料・健康診断など)、航空券代、保険代等

入学の時期

多くの学校=8月入学
1月入学の学校もありますSAMPLE要確認

※学年の途中から入れる学校もあります。空き状況は学校ごとに確認します。SAMPLE要確認
※相談から入学までは平均6〜9か月が目安です。SAMPLE仮

お申し込み方法

無料相談フォームからお申し込みください。

学費・家賃は学校・物件・時期で大きく変わります。円は1S$=123.52円(2026年10月9日時点)で換算しています。→費用・プランを詳しく見る

準備のスケジュール(入学1年前〜)

8月入学の場合

12か月前

情報集め & オンライン座談会・無料相談

11か月前

予算・学年・英語力の整理

10か月前

お見積り・候補校を3〜5校に絞り込み

9か月前

学費・生活費の総額を試算 & 見学の予約

7か月前

現地で学校見学(3泊4日ほど)・住むエリアの下見

6〜5か月前

出願・入学テスト・面接

4〜2か月前

入学金の支払い & 学生パス・保護者の長期滞在パスの申請

1か月前〜入学

住まいの契約・航空券・日本側の手続き → 渡航・生活の立ち上げ

1月入学の場合SAMPLE各段の時期は要確認

12か月前

情報集め & オンライン座談会・無料相談

11か月前

予算・学年・英語力の整理

10か月前

お見積り・候補校の絞り込み

9か月前

学費・生活費の総額を試算

8か月前

見学の予約・渡航の計画

7か月前

現地で学校見学・住むエリアの下見

6か月前

出願校の決定

5か月前

出願・入学テスト・面接

4か月前

合格・入学金の支払い

3か月前

学生パスの申請

2か月前

保護者の長期滞在パスの申請 & 住まいの契約

1か月前〜入学

渡航・パスの受け取り・生活の立ち上げ

学生パス・長期滞在パスの申請で大切なこと

学生パスの申請は、入学の3か月前〜2か月前の間に、入学先の学校を通じて行います(ICA)。

保護者の長期滞在パス(LTVP)には、21歳以上のシンガポール国民か永住者のスポンサーが必要です。現地に知り合いがいない場合の進め方は、ご家族ごとにご相談ください。SAMPLE支援の可否・方法は要確認入学日から逆算して、2つのパスの申請日を早めに決めておくことが、予定どおり渡航するための近道です。

一緒に住める保護者は1名です。お父さまが日本に残るか、一緒に行くかで必要な滞在資格が変わるため、早い段階で家族の形を整理しておくことをおすすめします。

到着後1か月でやること

スーツケースを持って出発する家族の後ろ姿

到着〜1週間は入居と鍵の受け取り、携帯電話のSIM、交通カード。1〜2週間でICAでのパスの受け取り、銀行口座の開設、医療保険の加入。入学〜1か月で制服・教材の購入とスクールバスの申し込みを行います。

やることを時期ごとに分けておけば、慌ただしい最初の1か月も落ち着いて過ごせます。日本語スタッフがひとつずつ一緒に確認します。

サポートは到着後1か月までで、そのあとも1年目の終わりまでLINE・メールのご相談は無料です。SAMPLE仮

教育移住が気になった方へ

無料相談を申し込む

下記リンク先より、お申し込みください。入学時期がまだ決まっていなくても大丈夫です。

費用の見積もり

学費・家賃・生活費を合わせた初年度の総額は、費用のシミュレーションで目安を確かめられます。

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